一瞬を切り取った 一枚の写真が わたしを物語る
「写真で表現する楽しさ、奥深さ」 「表現することとは?」を
自ら写真することによって探ってゆきたい。
表現することが生きる力になると思うから。
2010-6月のフォトギャラリー
6月はセレクションの1回目です。
セレクションした写真より、田辺艶子さんの作品。

f0085757_19212825.jpg

f0085757_19233859.jpg

photograph by Tsuyako Tanabe
[PR]
by hikari_tabaneru | 2010-06-15 19:28 | ・フォトギャラリー
<< セレクションの2回目 毎日新聞夕刊 >>


松本路子
プロフィール

写真家。人物ドキュメント、海外レポートなどで仕事を 始め、訪れた国は60数カ国にわたる。1980年代からは、 人物やアーティスト・ポートレイトを中心に作品を発表。 主な写真集に『肖像 ニューヨークの女たち』、『ニキ・ ド・サンファール』、『Portraits 女性アーティストの肖像』、 『DANCERS エロスの肖像』など。個展多数のほか、国の 内外の美術館に作品が収蔵されている。 フォト&エッセイ集に『晴れたらバラ日和』、『魂の布 モンスーンアジア12人の女性作家たち』『ヨーロッパ  バラの名前をめぐる旅』がある。
プロデュース
岩波久美子
数年間「光を束ねる」を参加者として経験し、 表現手段としての写真の面白さに魅了される。 現在はワークショップの事務局として企画を プロデュースする役目のほか、自らの作品制作も続行中。
カテゴリ
・募集案内
・ワークショップレポート
・フォトギャラリー
・ゲストレクチャー
・オプショナル企画
・写真展
・写真集、本
・その他
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
© 2006-2010 Hikari wo Tabaneru. All rights reserved.