一瞬を切り取った 一枚の写真が わたしを物語る
「写真で表現する楽しさ、奥深さ」 「表現することとは?」を
自ら写真することによって探ってゆきたい。
表現することが生きる力になると思うから。
ワークショップ初日
5月8日(月)・ワークショップが始まります。

この回はレクチャー「写真で自己表現するとは?」と、参加者による「写真で自己紹介」を予定しています。
これまでにご自分の撮った写真で好きなものを数枚お持ちください。サイズは自由、サービス版でもかまいません。継続参加されている方はポートフォリオをお持ちください。
今年はどんな写真と出会えるのでしょう。
8日皆さんにお会いできることを楽しみにしております。

また、ワークショップの空き席がわずかですがございます。興味のある方がいらっしゃいましたら、体験参加も可能ですのでお気軽に岩波までご連絡ください。
携帯080-5545-2307
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by hikari_tabaneru | 2006-05-03 18:46 | ・ワークショップレポート
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松本路子
プロフィール

写真家。人物ドキュメント、海外レポートなどで仕事を 始め、訪れた国は60数カ国にわたる。1980年代からは、 人物やアーティスト・ポートレイトを中心に作品を発表。 主な写真集に『肖像 ニューヨークの女たち』、『ニキ・ ド・サンファール』、『Portraits 女性アーティストの肖像』、 『DANCERS エロスの肖像』など。個展多数のほか、国の 内外の美術館に作品が収蔵されている。 フォト&エッセイ集に『晴れたらバラ日和』、『魂の布 モンスーンアジア12人の女性作家たち』『ヨーロッパ  バラの名前をめぐる旅』がある。
プロデュース
岩波久美子
数年間「光を束ねる」を参加者として経験し、 表現手段としての写真の面白さに魅了される。 現在はワークショップの事務局として企画を プロデュースする役目のほか、自らの作品制作も続行中。
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