一瞬を切り取った 一枚の写真が わたしを物語る
「写真で表現する楽しさ、奥深さ」 「表現することとは?」を
自ら写真することによって探ってゆきたい。
表現することが生きる力になると思うから。
参加者募集中


- 光を束ねる、その先に見えるもの -

ワークショップは松本路子独自のメソッドで、自己を表現するために
必要な感性、視点、技術を磨く場です。
参加者それぞれの資質を引き出す指導は、柔軟性に富み、様々な写真
の魅力を私たちに伝え、何よりも表現する喜びを目覚めさせてくれます。

期間/2006年5月~2007年3月 全9回 (8月、12月休み)
日時/第1月曜日19時~21時 *5月8日スタート
場所/HEART&COLOR(下記参照)
定員/15名(申込順)
参加費/¥52,500(税込)
申込締切/2006年4月28日
問い合わせ/岩波 080-5545-2307       

hikaritabaneru@yahoo.co.jp



HEART&COLOR
東京都港区南青山3-5-1 南青山O&Kビル4F
Tel 03-5474-7810 
Fax 03-5474-2860
http://www.heart-color.com
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by hikari_tabaneru | 2006-04-29 00:00
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松本路子
プロフィール

写真家。人物ドキュメント、海外レポートなどで仕事を 始め、訪れた国は60数カ国にわたる。1980年代からは、 人物やアーティスト・ポートレイトを中心に作品を発表。 主な写真集に『肖像 ニューヨークの女たち』、『ニキ・ ド・サンファール』、『Portraits 女性アーティストの肖像』、 『DANCERS エロスの肖像』など。個展多数のほか、国の 内外の美術館に作品が収蔵されている。 フォト&エッセイ集に『晴れたらバラ日和』、『魂の布 モンスーンアジア12人の女性作家たち』『ヨーロッパ  バラの名前をめぐる旅』がある。
プロデュース
岩波久美子
数年間「光を束ねる」を参加者として経験し、 表現手段としての写真の面白さに魅了される。 現在はワークショップの事務局として企画を プロデュースする役目のほか、自らの作品制作も続行中。
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