一瞬を切り取った 一枚の写真が わたしを物語る
「写真で表現する楽しさ、奥深さ」 「表現することとは?」を
自ら写真することによって探ってゆきたい。
表現することが生きる力になると思うから。
写真ギャラリーの仕事
ワークショップのオプショナル企画

~作品と作家をめぐって~
写真ギャラリーの仕事


現在 ZEIT-FOTO SALONでは、オーナー・ディレクター 石原悦郎氏の追悼展 “Le bal”Part3 が行われています。
日本における写真ギャラリーの先駆者として、また多くの写真作家を育てたと言われる石原氏。ご一緒に仕事をしてきた鈴木利佳さんに写真ギャラリーの仕事、石原氏の仕事、そこに行き交う作家や作品の魅力についてお話を伺います。 

この回は公開企画としており、どなたでもご参加いただけます。ご興味のある方はぜひ、ご参加ください。

日 時: 12月9日(金) 19:00~20:30 (18:45より受付)
場 所: ZEIT-FOTO SALONにて
    中央区京橋3—5—3京栄ビル1F

●参加費: 一般1,500 円
     今期ワークショップ参加者1,000 円 (当日受付にて)
●募集定員: 20 名(申込順)
●コーディネーター: 松本路子

■申込方法:予約制 
お名前とご連絡先(電話番号、連絡のつくメールアドレス)を添えて、メールまたは電話にて写真ワークショップ〈光を束ねる〉担当 岩波までお申し込みください。
メールアドレス :hikari☆tabaneru.com (☆を@に変えてご連絡を)
問い合わせ連絡先 :080-5545-2307
 
※こちらのイベントは終了いたしました。
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by hikari_tabaneru | 2016-12-01 23:53 | ・オプショナル企画
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松本路子
プロフィール

写真家。人物ドキュメント、海外レポートなどで仕事を 始め、訪れた国は60数カ国にわたる。1980年代からは、 人物やアーティスト・ポートレイトを中心に作品を発表。 主な写真集に『肖像 ニューヨークの女たち』、『ニキ・ ド・サンファール』、『Portraits 女性アーティストの肖像』、 『DANCERS エロスの肖像』など。個展多数のほか、国の 内外の美術館に作品が収蔵されている。 フォト&エッセイ集に『晴れたらバラ日和』、『魂の布 モンスーンアジア12人の女性作家たち』『ヨーロッパ  バラの名前をめぐる旅』がある。
プロデュース
岩波久美子
数年間「光を束ねる」を参加者として経験し、 表現手段としての写真の面白さに魅了される。 現在はワークショップの事務局として企画を プロデュースする役目のほか、自らの作品制作も続行中。
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