一瞬を切り取った 一枚の写真が わたしを物語る
「写真で表現する楽しさ、奥深さ」 「表現することとは?」を
自ら写真することによって探ってゆきたい。
表現することが生きる力になると思うから。
初回レクチャー 参加者募集中
写真ワークショップ〈光を束ねる〉初回レクチャーご案内
初回は写真家 松本路子のレクチャーから始まります。


“Photo Session” 松本路子の撮影物語
 

松本路子は著名なアーティストを撮ると思われているが
実はそうではない。

撮影当時、日本では知られていなかった人々。

松本がこの人に会いたい!と、直感で撮ったアーティスト達
が今や時の人になったのだ。
                              

影秘話とともに作品の制作方法について、さらに写真ワークショップの内容について語る初回レクチャーです。ご興味のある方、どなたでもご参加いただけます。

■日時:5月8日(月) 19:00~21:00

■場所:ハート&カラー 東京都港区南青山3-7-9
      http://www.heart-color.com

■体験参加費:1,000円

■参加申込:事務局までメールまたは電話にてご予約ください。

 メール:hikari ☆tabaneru.com (☆⇒@)

 電話:080-5545-2307

ご参加お待ちしております。


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by hikari_tabaneru | 2017-04-12 09:13 | ・募集案内
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松本路子
プロフィール

写真家。人物ドキュメント、海外レポートなどで仕事を 始め、訪れた国は60数カ国にわたる。1980年代からは、 人物やアーティスト・ポートレイトを中心に作品を発表。 主な写真集に『肖像 ニューヨークの女たち』、『ニキ・ ド・サンファール』、『Portraits 女性アーティストの肖像』、 『DANCERS エロスの肖像』など。個展多数のほか、国の 内外の美術館に作品が収蔵されている。 フォト&エッセイ集に『晴れたらバラ日和』、『魂の布 モンスーンアジア12人の女性作家たち』『ヨーロッパ  バラの名前をめぐる旅』がある。
プロデュース
岩波久美子
数年間「光を束ねる」を参加者として経験し、 表現手段としての写真の面白さに魅了される。 現在はワークショップの事務局として企画を プロデュースする役目のほか、自らの作品制作も続行中。
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