一瞬を切り取った 一枚の写真が わたしを物語る
「写真で表現する楽しさ、奥深さ」 「表現することとは?」を
自ら写真することによって探ってゆきたい。
表現することが生きる力になると思うから。
2007年 あけましておめでとうございます。
新しい年を皆様いかがお過ごしでしょうか?
今年もよろしくお願いいたします。

次回のワークショップは1月15日(月)です!

ワークショップもまとめの時期に入ってきました。
step3「作品発表の方法を知る」
ポートフォリオを制作するために何を選び、見てもらうためにどう構成していくかということを一人づつやっていきます。

◆ベストセレクションに入っていくためにこれまで選んだものをできれば六つ切り以上に伸ばしてお持ちください。

◆まだ、もう一度セレクションをしてからという方はセレクションしたい写真とこれまでセレクションした写真もお持ちください。

不明な点がありましたら岩波までご連絡ください。
よろしくお願いいたします。
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by hikari_tabaneru | 2007-01-05 22:13 | ・ワークショップレポート
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松本路子
プロフィール

写真家。人物ドキュメント、海外レポートなどで仕事を 始め、訪れた国は60数カ国にわたる。1980年代からは、 人物やアーティスト・ポートレイトを中心に作品を発表。 主な写真集に『肖像 ニューヨークの女たち』、『ニキ・ ド・サンファール』、『Portraits 女性アーティストの肖像』、 『DANCERS エロスの肖像』など。個展多数のほか、国の 内外の美術館に作品が収蔵されている。 フォト&エッセイ集に『晴れたらバラ日和』、『魂の布 モンスーンアジア12人の女性作家たち』『ヨーロッパ  バラの名前をめぐる旅』がある。
プロデュース
岩波久美子
数年間「光を束ねる」を参加者として経験し、 表現手段としての写真の面白さに魅了される。 現在はワークショップの事務局として企画を プロデュースする役目のほか、自らの作品制作も続行中。
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