一瞬を切り取った 一枚の写真が わたしを物語る
「写真で表現する楽しさ、奥深さ」 「表現することとは?」を
自ら写真することによって探ってゆきたい。
表現することが生きる力になると思うから。
カテゴリ:・オプショナル企画( 33 )
ZEIT-FOTO SALON 鈴木利佳さんに聞く
12月9日に行いましたオプショナル企画、
ZEIT-FOTO SALON 鈴木利佳さんに聞く
~作品と作家をめぐって~
写真ギャラリーの仕事


のご報告。

錚々たる写真家の作品が壁一面に広がるZEIT-FOTO SALONの石原悦郎追悼展。
写真好きにはたまらない空間でマネージングディレクター鈴木利佳さんにギャラリーのお仕事、石原氏の仕事、果たした役割や展示作品の解説など多岐に渡りお話をうかがいました。

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撮影/芹沢美緒

参加者の感想より一部抜粋したものをご案内します。

●日本の写真リーディングの現状を知ることができました。

●石原さんが若い作家達をサポートし続けていた話が印象深かったです。沢山の良い写真作品が残っているとのこと、今後別の形で展示される日を心待ちにしています。

●石原さんの魅力的な人間性やギャラリーの仕事、プリントの歴史など興味が湧きました。

●「ストレートフォト、テイクフォトでメイクフォトではない」という言葉が心に残りました。

●写真だけでなく、「生き方」について深く感じる機会となりました。

●残る写真家とそうでない人との違いは?の問に「継続力」とお答えいただき、この言葉が印象に残りました。

感想を寄せてくださった皆様ありがとうございました。鈴木利佳さん貴重なお話ありがとうございました。

写真ワークショップ〈光を束ねる〉事務局
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by hikari_tabaneru | 2016-12-14 12:07 | ・オプショナル企画
写真ギャラリーの仕事
ワークショップのオプショナル企画

~作品と作家をめぐって~
写真ギャラリーの仕事


現在 ZEIT-FOTO SALONでは、オーナー・ディレクター 石原悦郎氏の追悼展 “Le bal”Part3 が行われています。
日本における写真ギャラリーの先駆者として、また多くの写真作家を育てたと言われる石原氏。ご一緒に仕事をしてきた鈴木利佳さんに写真ギャラリーの仕事、石原氏の仕事、そこに行き交う作家や作品の魅力についてお話を伺います。 

この回は公開企画としており、どなたでもご参加いただけます。ご興味のある方はぜひ、ご参加ください。

日 時: 12月9日(金) 19:00~20:30 (18:45より受付)
場 所: ZEIT-FOTO SALONにて
    中央区京橋3—5—3京栄ビル1F

●参加費: 一般1,500 円
     今期ワークショップ参加者1,000 円 (当日受付にて)
●募集定員: 20 名(申込順)
●コーディネーター: 松本路子

■申込方法:予約制 
お名前とご連絡先(電話番号、連絡のつくメールアドレス)を添えて、メールまたは電話にて写真ワークショップ〈光を束ねる〉担当 岩波までお申し込みください。
メールアドレス :hikari☆tabaneru.com (☆を@に変えてご連絡を)
問い合わせ連絡先 :080-5545-2307
 
※こちらのイベントは終了いたしました。
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by hikari_tabaneru | 2016-12-01 23:53 | ・オプショナル企画
“アーティストを撮る”ということ
1月16日に開催された、『はじまりの記憶 杉本博司上映会+
中村佑子監督と写真家松本路子トークイベントアーティストを撮る”ということにご来場いただきありがとうございました。

観おわった直後に中村監督からこのドキュメンタリーを撮るきっかけや新作「あえかなる部屋 ―内藤礼と、光たち」との違いや心境の変化など、映像からだけでは見えないストーリーを伺えて、大変贅沢な時間でした。

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ご参加頂いた方の感想の一部を抜粋して紹介させていただきます。

●映像と本人の言葉、ナレーションを通して杉本作品のコンセプトがとてもわかりやすかった。

●言葉にできない“何か”を感じて伝えるという気持ちがとても感じとられて生の声でお話を聞けて良かったです。

●現代美術の楽しみ方まで教わることが出来ました。何度も見返したくなる位の充実した内容で楽しめました。

●お話を聞いて、自分が中村作品のどこに共鳴したのかがとてもよくわかりました。胸の奥の小さなロウソクに炎がともった気分。嬉しい。

がちがちに固まったシステム、議論の対極、もっとも遠い場所にいるのがアーティスト…確かに!
言葉や議論で整然と説明できことはアートになりようがない(というものであって欲しい)と思います。

●生きていく中で、自分にとってどうしても必要なものは何か、追い求めていく気持ちを映画から感じ、自分自身にとって、そういうものは何なのか、自分も追い求めたい気持ちになりました。

●この映画のおかげで「目には見えない観念を形にするのがアート」なのだと初めてすっと理解できました。

●トークイベントでアーティストにカメラを向けることについてと「アートは撮れない」という言葉が印象に残った。杉本さんからの質問の引き出し方のお話が面白かったです。


皆さんの感想を共有することで、気がつかない視点にも気づかされ理解が広がります。感想を寄せてくださった皆さまありがとうございました。(事務局)










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by hikari_tabaneru | 2016-01-31 17:18 | ・オプショナル企画
「はじまりの記憶 杉本博司」上映会+トークイベント
ワークショップのオプショナル企画

はじまりの記憶 杉本博司上映会+トークイベント
中村佑子監督と写真家松本路子トークイベント

アーティストを撮る”ということ


新作「あえかなる部屋 ー内藤礼と、光たち」も全国各所で上映中である中村佑子監督と表現者を写真で捉えてきた写真家 松本路子。それぞれ、アーティストにカメラを向けてきたお二人。表現することはアーティストだけのものではなく、どの人にもある欲求の一つでもあります。その人らしく表現し、探求することは案外簡単ではありません。お二人の話から表現者のエッセンスを伺えるのではと楽しみです。

今回は公開企画となり、どなたの参加も可能です。広い文化学園の教室で行いますのでやや席に余裕があります。皆さまのご参加をお待ちしております。(事務局:岩波)


イベントは終了いたしました
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by hikari_tabaneru | 2016-01-10 07:06 | ・オプショナル企画
「はじまりの記憶 杉本博司」上映会+トークイベントのご案内
今期のオプショナル企画のご案内です。
今回の企画は公開となりますのでどなたもご参加可能です。ご来場お待ちしております。


映画『はじまりの記憶 杉本博司』上映会
中村佑子監督と写真家松本路子トークイベント

アーティストを撮る”ということ

現代美術作家として活躍する杉本博司さんに長期密着取材したドキュメンタリー「はじまりの記憶」を上映。この映画の監督、中村佑子さんに杉本博司さんの表現世界について、また監督自身の映像表現に対するこだわりなどを写真家松本路子のナビゲートでお話いただきます。
貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。

◆中村佑子監督 プロフィール
慶應義塾大学文学部哲学科卒。人文系出版社の編集者を経て、塚本晋也監督の映画製作の現場へ。『六月の蛇』『VITAL』の助監督。2004年㈱テレビマンユニオン入社。アートディレクター・森本千絵のテレビドキュメンタリー(WOWOW放送)等の企画、プロデューサーを務める。最新作に『あえかなる部屋 内藤礼と、光たち』がある。

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●日 時: 1月16日(土) 14時~16時30分  受付 13時15分より
      14:00~15:20 「はじまりの記憶」上映
      15:30~16:30 中村佑子監督と写真家松本路子トークイベント

●場 所: 文化学園 C館5階 C051講義室  
      東京都渋谷区代々木3-22-1  
      (JR新宿駅南口より、甲州街道に沿って初台方面へ徒歩8分)
●参加費: 1,500円 (当日受付にて) 
●募集定員: 70名 (申し込み順)
●コーディネーター: 松本路子
●文化学園職員写真部+写真ワークショップ〈光を束ねる〉共同企画

■申込方法:予約制 
お名前とご連絡先(電話番号、連絡のつくメールアドレス)を添えて、メールまたは電話にて写真ワークショップ〈光を束ねる〉担当 岩波までお申し込みください。
メールアドレス :hikari☆tabaneru.com (☆を@に変えてご連絡を)
問い合わせ連絡先 :080-5545-2307
 





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by hikari_tabaneru | 2015-12-13 09:29 | ・オプショナル企画
「奈良原一高 王国」展
今回のオプショナル企画は
松本路子さんと行く「奈良原一高 王国」展+懇親会「写真よもやま話」

東京国立近代美術館で開催されている「奈良原一高 王国」展。http://www.momat.go.jp/Honkan/naraharaikko/一人で見る展覧会もいいのですが、何人かで鑑賞し、感想をシェアすることで様々な角度から作品を見ることができます。他の人の意見を聞いて、改めて自分の見え方の特徴を知ることもあります。

今回は鑑賞の後、学士会館内のTHE SEVEN'S HOUSEに席を設けて奈良原作品について語り合いました。
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奈良原一高は戦後登場した世代を代表する写真家の一人として知られ、この「王国」は北海道の修道院、和歌山の女性刑務所という外部と隔絶された空間に生きる人間存在を見つめた作品です。以前エムズワークショップのゲストレクチャーにも来ていただいた奈良原さんの作品を松本路子さんならではの写真表現という視点から読み解きます。

相反する状況。自らその世界へ入ると決めた者の世界と、入らざるを得ない者の相関性。「王」とは何だろう。権力か、自由かなど。一人で見ているとイメージの及ばない哲学的な世界まで話が及びます。

単なるドキュメンタリーとは違う、哲学的な問いかけやモノクロの美しさも今回は更に味わえたように感じます。

会期は3月1日まで。お見逃しなく!(事務局)
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by hikari_tabaneru | 2015-02-09 00:37 | ・オプショナル企画
『植田正治とジャック・アンリ・ラルティーグ-写真であそぶ-』展フロアレクチャー
写真ワークショップ〈光を束ねる〉では12月にメンバー以外の方も参加可能なオプショナル企画を開催しています。

今年生誕100年を迎え、いくつかの会場で作品展が開催されている植田正治。今世紀初頭のフランスの偉大なアマチュア写真家と紹介されるジャック・アンリ・ラルティーグ。撮ることを純粋に楽しんだこの2人の展覧会が東京都写真美術館で開催されています。
この展示の企画者である金子隆一氏に話を伺いながら会場をめぐるフロアレクチャー。そのあと、場所をアトリエに移して松本路子との対談も予定しています。生前、植田正治のもとを何度も訪れたという金子氏だけが知るエピソードなどもうかがえるのでは。貴重な機会ですのでぜひご参加ください。

●日 時: 12月13日(金) 午後7時~9時  受付はアトリエにて午後6時半より

●場 所: 1部  東京都写真美術館  3階展示室にてフロアレクチャー
       2部  1階創作室(アトリエ)にて対談    
      http://www.syabi.com
                
●参加費: 1,000円(当日受付にて)*展示入場料は別途各自負担となり、フロアレクチャー参加者には団体割引きが適応されます。

●募集定員: 23名(申し込み順)

●コーディネーター: 松本路子

●申込方法: 予約制 (定員になり次第締切)

参加ご希望の方は、お名前とご連絡先(電話番号、連絡のつくメールアドレス)を添えて、メールまたは電話にて下記までお申し込みください。折り返し詳細をご案内いたします。
★都合により日程の変更もありえますので、必ずご連絡先をお知らせください。

写真ワークショップ〈光を束ねる〉  担当 岩波久美子  
メールアドレス :hikari☆tabaneru.com  (☆は@に変えてください)
問い合わせ先 :080-5545-2307 

この企画はどなたもご参加いただけます。参加お申し込みを頂いた方へ折り返し当日の詳細をご案内しております。ご不明な点がございましたらお問い合わせください。
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by hikari_tabaneru | 2013-12-07 16:49 | ・オプショナル企画
「IZU PHOTO MUSEUM への旅」
8月のワークショップは夏休みですが、松本路子と行く夏休みバス旅行「IZU PHOTO MUSEUM への旅」をオプショナルで企画しました。

開催は8月31日土曜日、夏休み最後の週末とあって少々渋滞しましたが通常ですと車で新宿から約2時間位の距離、総勢15名、朝9時新宿を出発して「IZU PHOTO MUSEUM」のあるクレマチスの丘へ向かいました。

9月29日まで「IZU PHOTO MUSEUM」では写真をめぐる「ふたたびの出会い」というテーマでこれまでに開催した展覧会の出品作品を中心にコレクション展が開催されています。当日は学芸員の永原さんにギャラリートークをしていただきました。
まず、お話を聞く前に写真を鑑賞し、お話を聞いてから見てみると写真の見え方もより深みを増して、写真の違う面が見えてきます。

以下当日参加者の写真や感想の一部をご紹介します。
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・緑に囲まれた写真美術館で心地よく、周囲を散策してリラックス出来る場所でした。杉本博さんの建物、しつらえも素晴らしかったです。

・お話を聞いて隠れていた写真の意図やストーリーを知ると写真が厚みを増して記憶にや感覚的に残るように思いました。

・コレクション展ということでいろいろな作品と出会うことができて面白かったです。気になる作家の方をより知りたくなりました。

・髪の毛とともに残された写真はより感覚的で、生きている、命を刻むという『時の実感』が伝わり心を動かされました。

・そういうことだったのか~とお話を伺うと目からウロコが落ちるような感じで、知識があったり、バックグラウンドを知ると写真がより楽しめました。知識の大切さもわかり、勉強になりました。

・さらにそれぞれの作家の他の作品や周辺のストーリーが知りたくなりました。テーマやコンセプトも違ういろいろな作品があり、自分のテーマを見つめるいい機会になりました。

・自然を堪能しながら自然の印象とともに、写真の記憶が残るなんて素敵ですね。

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photograph by Noriko Takahashi

・昼食は地元の新鮮な野菜や魚介を使ったサラダやピザ。この「しらすとオクラのピザ」美味しかったです!

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photograph by Ayami Akazaki

・夏の終わりでしたがクレマチスの二番花が楽しめました。

クレマチスの丘は美術館や庭園、それにセレクト雑貨や書籍などの販売もあり、1日楽しめる場所です。

永原さんはじめスタッフの皆さんにお世話になりました。ありがとうございました。

「IZU PHOTO MUSEUM」
http://www.izuphoto-museum.jp/
「クレマチスの丘」
http://www.clematis-no-oka.co.jp/main.php
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by hikari_tabaneru | 2013-09-15 20:02 | ・オプショナル企画
秋の撮影散歩 ござれ市
10月21日は秋の散歩日和。高幡不動尊ではござれ市が開かれており、骨董にも目を奪われつつ写真を楽しめる絶好の一日となりました。同じ場所へ行っているのに撮った写真を見るとまったく違う世界を感じます。撮った写真を見てみるとそういう撮り方もあったのかと感心したり、改めて自分の視点に気がついたり面白いものです。(事務局)

写真は参加した宮沢ロミさんのセレクションより。
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photograph by Romi Miyazawa
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by hikari_tabaneru | 2012-11-10 20:34 | ・オプショナル企画
松本路子と行く撮影散歩
秋のオプショナル企画のご案内です。
この企画はメンバー以外の方の参加できますのでご興味のある方、事務局までご連絡ください。ご参加お待ちしております。

松本路子と行く撮影散歩
高幡不動尊(ござれ市)へご一緒に!1000年以上の歴史を持ち、新撰組の土方歳三の菩提寺としても知られる高幡不動尊。当日は、ござれ市(骨董市)が開かれ、ハイキングコースもありと被写体は盛りだくさんです。建物に惹かれるか、自然に心を奪われるか、それともまったく別の物や人に? 
参加者それぞれが同じ時に同じ場所で撮ってみることで、逆に自分が何に心を奪われたのか、どう撮りたかったかがより見えてくるかもしれません。
撮影会には松本路子が同行し、物や人を撮る時のアプローチの方法、マニュアル撮影のアドバイスなど行い、後日ヴューイング(合評会)を東京都写真美術館アトリエにて行います。

撮影会:10月21日(日) 
・集合時間:午前11時
・撮影場所:高幡不動尊 http://www.takahatafudoson.or.jp/
・アクセス:新宿から京王線で高幡不動下車(新宿から準特急で約30分)
・終了時間:午後3時予定。

■ ヴューイング(合評会):11月3日(土)
・時間:午後2時~4時
・場所:東京都写真美術館アトリエにて
それぞれの作品を見ながら意見交換していきます。
自分が何を見ていたのか新たな発見があるのでは。

●定 員: 10名 (申し込み順)
●参加費: 2,000円 (当日、事務局岩波までお支払いください。飲食・交通費は各自負担)
●申 込: 参加ご希望の方は事務局の岩波まで
      メールまたは電話にてお名前、連絡先をお知らせください。
メール:hikari☆tabaneru.com ←☆は@に変えてご連絡ください。
電 話 :080-5545-2307

写真ワークショップ〈光を束ねる〉事務局:岩波
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by hikari_tabaneru | 2012-10-11 19:20 | ・オプショナル企画


松本路子
プロフィール

写真家。人物ドキュメント、海外レポートなどで仕事を 始め、訪れた国は60数カ国にわたる。1980年代からは、 人物やアーティスト・ポートレイトを中心に作品を発表。 主な写真集に『肖像 ニューヨークの女たち』、『ニキ・ ド・サンファール』、『Portraits 女性アーティストの肖像』、 『DANCERS エロスの肖像』など。個展多数のほか、国の 内外の美術館に作品が収蔵されている。 フォト&エッセイ集に『晴れたらバラ日和』、『魂の布 モンスーンアジア12人の女性作家たち』『ヨーロッパ  バラの名前をめぐる旅』がある。
プロデュース
岩波久美子
数年間「光を束ねる」を参加者として経験し、 表現手段としての写真の面白さに魅了される。 現在はワークショップの事務局として企画を プロデュースする役目のほか、自らの作品制作も続行中。
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