一瞬を切り取った 一枚の写真が わたしを物語る
「写真で表現する楽しさ、奥深さ」 「表現することとは?」を
自ら写真することによって探ってゆきたい。
表現することが生きる力になると思うから。
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セバスチャン・サルガド 地球へのラブレター
8月1日から公開されている映画「セバスチャン・サルガド 地球へのラブレター」を見てきました。
今、私たちが見るべき映像がここにあります。目の前にこの現実があるという驚異、絶望と希望。原題「The Salt of the Earth」(地の塩)というタイトルも感慨深く心に残ります。(事務局)

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by hikari_tabaneru | 2015-08-10 16:43 | ・その他
田村幹夫写真展
田村幹夫写真展
畦(あぜ)の魔法使い ―秋わらい 秋うたい 秋おどる―
2015年8月6日(木)~8月12日(水)

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長くワークショップに参加されている田村さんの写真展が開催されます。
念願の初個展です。田んぼで出会ったマネキン顔のKakashiに誘われて不思議の国でいろいろな物語に出会うような写真です。ぜひご覧ください。

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by hikari_tabaneru | 2015-08-05 05:02 | ・写真展


松本路子
プロフィール

写真家。人物ドキュメント、海外レポートなどで仕事を 始め、訪れた国は60数カ国にわたる。1980年代からは、 人物やアーティスト・ポートレイトを中心に作品を発表。 主な写真集に『肖像 ニューヨークの女たち』、『ニキ・ ド・サンファール』、『Portraits 女性アーティストの肖像』、 『DANCERS エロスの肖像』など。個展多数のほか、国の 内外の美術館に作品が収蔵されている。 フォト&エッセイ集に『晴れたらバラ日和』、『魂の布 モンスーンアジア12人の女性作家たち』『ヨーロッパ  バラの名前をめぐる旅』がある。
プロデュース
岩波久美子
数年間「光を束ねる」を参加者として経験し、 表現手段としての写真の面白さに魅了される。 現在はワークショップの事務局として企画を プロデュースする役目のほか、自らの作品制作も続行中。
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