一瞬を切り取った 一枚の写真が わたしを物語る
「写真で表現する楽しさ、奥深さ」 「表現することとは?」を
自ら写真することによって探ってゆきたい。
表現することが生きる力になると思うから。
2018年 6月のフォトギャラリー 

セレクションした中から馬目佳世子さんの作品

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「命を生きる」
photograph by Kayoko Manome 



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# by hikari_tabaneru | 2018-06-19 11:39 | ・フォトギャラリー
もっと見たい、聞きたい!ニキ・ド・サンファルのこと

もっと見たい、聞きたい!ニキ・ド・サンファルのこと

「写真家松本路子の語る表現者のもたらすもの」


ご来場の皆さま、ありがとうございました。

未公開の写真では、リラックスしたニキの様子や、彫刻の内部、タロットガーデンの様子などスライドショーで見ることができ、映画ではこのように使いたい、この彫刻はこういう仕組みになっているなど、エピソードや、表現者としてニキから託された思いを交えて、これから製作される映像が楽しみになる時間となりました。


🔸参加者の感想から

・写真への想いをお聞きしてたくさんのメッセージを受け取れました。自分に必要なもの、インスピレーションが湧いてきてうれしいです。
映画楽しみにしています。

・ニキの作品、松本路子さんのポートレート作品を見ていると、同じ女性としても私も何かもっとできるのではと力をもらえます!

・人が幸福で居られる場所、魂の自由…という松本さんがニキの作品世界を語る言葉と秘蔵の写真から何故ニキに惹かれるのか納得できた。タロットガーデンの映像楽しみです。

画像に含まれている可能性があるもの:2人、座ってる(複数の人)
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、座ってる(複数の人)、テーブル、室内

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# by hikari_tabaneru | 2018-06-10 15:11 | ・オプショナル企画
もっと見たい、聞きたい!ニキ・ド・サンファルのこと
もっと見たい、聞きたい!ニキ・ド・サンファルのこと
「写真家 松本路子の語る表現者のもたらすもの」
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撮影:松本路子

松本路子のワークショップ<光を束ねる>の初回レクチャーを聞いて感銘をうけた参加者から、「ぜひもっと話しを聞きたい、写真も見てみたい、多くの方とこの話をシェアしたい」というリクエストがあり、今回の特別公開レクチャーの運びとなりました。
映画を作ってみたい、と思わせるニキの魅力や出会いの秘話。あまり公開されていない写真のスライドショーも予定しています。
松本路子、写真、表現、映画作り、ニキ・ド・サンファルに惹かれた方、是非この機会をお見逃しなく。

●日時  2018年5月29日(火曜日)
    19時~21時(18時40分より受付開始)

●場所  東京都写真美術館 https://topmuseum.jp/
    1階 創作室(アトリエ)

●参加費 無料

●定員  30名

●申込  お名前とご連絡先(電話番号、連絡のつくメールアドレス)
    を添えて、メールまたは電話にて写真ワークショップ
    〈光を束ねる〉担当 岩波まで。

メールアドレス :hikari☆tabaneru.com (☆⇒@)
問い合わせ先 :080-5545-2307

●イベント実行委員  芹澤美緒、田村幹夫

◆現在、通年のワークショップ参加者を追加募集しております。ご興味のある方は事務局までお問い合わせください。


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# by hikari_tabaneru | 2018-05-23 22:32 | ・オプショナル企画
2018年度 新規参加者募集中!
写真ワークショップ〈光を束ねる〉では2018年度参加者を募集中!

この写真ワークショップ〈光を束ねる〉は写真表現に必要な感性、視点、技術を磨く場です。
あなたにしか撮れない世界を写真家松本路子とともに探求していくワークショップ。

魅力的な写真とは?
どの写真を選んだらいいの?
写真で表現するとはどういう子なんだろう?

写真で仕事をすることになった方、写真を見ること、撮ることが好きな方
…その1歩先へ。

写真初心者の方も何十年もカメラに精通しているがもっと自分らしい世界を作っていきたいと考えている方もそれぞれに応じたアドバイスを行なうので、一緒に参加することができます。

初回は体験参加が可能です。
詳しくは事務局へお問い合わせください。

・期間/2018年5月~2019年3月全9回 (8月、12月休み)
   ☆5月14日スタート

・日時/通常第2月曜日 19~21時

・場所/HEART&COLOR(南青山) 地図
・定員/15名(申込順)
・参加費/¥56,000(分納可)

*初回は体験参加が可能です。(参加費1000円)
*定員に達し次第、募集を終了いたします。
参加ご希望、お問い合わせは事務局の岩波までご連絡ください。
ワークショップ案内パンフ、申込書をお送りいたします。

mail:hikari☆tabaneru.com
(☆を@に変えてご連絡ください)
TEL: 080-5545-2307

ご参加お待ちしております!
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# by hikari_tabaneru | 2018-04-13 07:10 | ・募集案内
IMA ONLINE
3月13日のイベントがIMA ONLINEでも紹介していただきました。
IMA ONLINEでも紹介いただきました。

ドアノー展の仕掛け人・佐藤正子が、松本路子と語る「写真家とどう出会うか」作品上映も

「仕掛け人」という言葉で佐藤さんの仕事を表現してくださっていてます。
一言でピンとくる言葉です。


こちらのページもぜひご覧になってください!
席はまだありそうです。
当日お待ちしております。

※こちらのイベントは終了いたしました。



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# by hikari_tabaneru | 2018-03-09 06:41 | ・オプショナル企画
「写真家とどう出会うか  ~映画、写真展をめぐって~」

『パリが愛した写真家/ロベール・ドアノー<永遠の3秒>』上映+トークイベント                 

佐藤正子(写真展企画)× 松本路子(写真家)


日時3月13日(火)18:30開場/19:00開演(21:15終了予定)
料金¥2,000(1ドリンク付き)会場FACTORY(1F)

詳細およびチケット購入は www.uplink.co.jp/event/ まで。

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『パリが愛した写真家/ロベール・ドアノー<永遠の3秒>』予告編

https://www.youtube.com/watch?v=i1guY6SHowM&t=16s


近年、ソール・ライターやロベール・ドアノーなど、話題の写真展を数多く企画している佐藤正子さんとアーティスト・ポートレイトで知られる写真家松本路子さんによるトークイベント。

写真展や映画を通して、写真家やその作品とどう出会うか、どのように向き合い、対話するか。

また、これまで多くを語られていない写真展企画という仕事のお話、写真家をテーマにした映画の上映に至るまでにもフォーカスします。


どなたも参加できるので是非この機会をお見逃しなく!

ご参加お待ちしております。



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# by hikari_tabaneru | 2018-02-23 00:38 | ・オプショナル企画
「写真家とどう出会うか  ~映画、写真展をめぐって~」

『パリが愛した写真家/ロベール・ドアノー<永遠の3秒>』上映+トークイベント                 

佐藤正子(写真展企画)× 松本路子(写真家)


日時3月13日(火)18:30開場/19:00開演(21:15終了予定)
料金¥2,000(1ドリンク付き)会場FACTORY(1F)

詳細およびチケット購入は www.uplink.co.jp/event/ まで。

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『パリが愛した写真家/ロベール・ドアノー<永遠の3秒>』予告編

https://www.youtube.com/watch?v=i1guY6SHowM&t=16s


近年、ソール・ライターやロベール・ドアノーなど、話題の写真展を数多く企画している佐藤正子さんとアーティスト・ポートレイトで知られる写真家松本路子さんによるトークイベント。

写真展や映画を通して、写真家やその作品とどう出会うか、どのように向き合い、対話するか。

また、これまで多くを語られていない写真展企画という仕事のお話、写真家をテーマにした映画の上映に至るまでにもフォーカスします。


どなたも参加できるので是非この機会をお見逃しなく!

ご参加お待ちしております。



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# by hikari_tabaneru | 2018-02-23 00:38 | ・オプショナル企画
エドワード・レビンソンさんのピンホール写真ワークショップ
写真ワークショップ〈光を束ねる〉のオプショナル企画は写真家エドワード・レビンソンさんの住まいでアトリエもある千葉鴨川の「ソローヒル」で体験するピンホール写真ワークショップ。日差しの少ない日でしたが、光で描くという写真の原点をじっくり体験できる贅沢な一日となりました。

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■参加者の感想をご紹介(一部抜粋)

・ピンホールカメラのレクチャーから、撮影、現像、プリントまでの体験は、どれも新しく好奇心を刺激してくれるものでした。

カメラの基本的な仕組みは、本などで読んだり教えられたりもしたことがありましたが、体験と共にカメラって写真ってどういう仕組み?ということを知ることができて、とてもよかったです!!

本などで読んでも、なんだかよくわからない。。。って感じだったのが、わかる!になった喜びがとても嬉しかったです。

レビンソンさんの自然と共にある暮らしも、とても素敵でした。

「ピンホールカメラを撮るときは空っぽにするんだ」とエドワードさんがおっしゃっていた言葉が印象的でした。

その言葉を胸に、また写真と向き合っていきたいと思います。



More 参加者の感想
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# by hikari_tabaneru | 2017-11-12 21:25 | ・オプショナル企画
「わくわく♪」
「第3回おたる水族館フォトコンテスト」夏シーズンに成田恵美子さんの作品がグランプリとなりました。

タイトルは「わくわく♪」
1枚の写真から撮る人、撮られるペリカンの気持ちが第三者に伝わるって、改めてすごいなと思います。

ぜひご覧になってください。

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# by hikari_tabaneru | 2017-09-23 21:35 | ・その他
ANA旅のブルーバトン
うれしいお知らせがはいりました。
平井良子さんの写真が「ANA旅のブルーバトン」キャンペーンでANAの公式Instagramに採用されたそうです。

10名選ばれる内のその一人とのこと。ぜひご覧になってください。




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# by hikari_tabaneru | 2017-09-23 21:15 | ・その他


松本路子
プロフィール

写真家。人物ドキュメント、海外レポートなどで仕事を 始め、訪れた国は60数カ国にわたる。1980年代からは、 人物やアーティスト・ポートレイトを中心に作品を発表。 主な写真集に『肖像 ニューヨークの女たち』、『ニキ・ ド・サンファール』、『Portraits 女性アーティストの肖像』、 『DANCERS エロスの肖像』など。個展多数のほか、国の 内外の美術館に作品が収蔵されている。 フォト&エッセイ集に『晴れたらバラ日和』、『魂の布 モンスーンアジア12人の女性作家たち』『ヨーロッパ  バラの名前をめぐる旅』がある。
プロデュース
岩波久美子
数年間「光を束ねる」を参加者として経験し、 表現手段としての写真の面白さに魅了される。 現在はワークショップの事務局として企画を プロデュースする役目のほか、自らの作品制作も続行中。
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