一瞬を切り取った 一枚の写真が わたしを物語る
「写真で表現する楽しさ、奥深さ」 「表現することとは?」を
自ら写真することによって探ってゆきたい。
表現することが生きる力になると思うから。
2018年度 新規参加者募集中!
写真ワークショップ〈光を束ねる〉では2018年度参加者を募集中!

この写真ワークショップ〈光を束ねる〉は写真表現に必要な感性、視点、技術を磨く場です。
あなたにしか撮れない世界を写真家松本路子とともに探求していくワークショップ。

魅力的な写真とは?
どの写真を選んだらいいの?
写真で表現するとはどういう子なんだろう?

写真で仕事をすることになった方、写真を見ること、撮ることが好きな方
…その1歩先へ。

写真初心者の方も何十年もカメラに精通しているがもっと自分らしい世界を作っていきたいと考えている方もそれぞれに応じたアドバイスを行なうので、一緒に参加することができます。

初回は体験参加が可能です。
詳しくは事務局へお問い合わせください。

・期間/2018年5月~2019年3月全9回 (8月、12月休み)
   ☆5月14日スタート

・日時/通常第2月曜日 19~21時

・場所/HEART&COLOR(南青山) 地図
・定員/15名(申込順)
・参加費/¥56,000(分納可)

*初回は体験参加が可能です。(参加費1000円)
*定員に達し次第、募集を終了いたします。
参加ご希望、お問い合わせは事務局の岩波までご連絡ください。
ワークショップ案内パンフ、申込書をお送りいたします。

mail:hikari☆tabaneru.com
(☆を@に変えてご連絡ください)
TEL: 080-5545-2307

ご参加お待ちしております!
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by hikari_tabaneru | 2018-04-13 07:10 | ・募集案内
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松本路子
プロフィール

写真家。人物ドキュメント、海外レポートなどで仕事を 始め、訪れた国は60数カ国にわたる。1980年代からは、 人物やアーティスト・ポートレイトを中心に作品を発表。 主な写真集に『肖像 ニューヨークの女たち』、『ニキ・ ド・サンファール』、『Portraits 女性アーティストの肖像』、 『DANCERS エロスの肖像』など。個展多数のほか、国の 内外の美術館に作品が収蔵されている。 フォト&エッセイ集に『晴れたらバラ日和』、『魂の布 モンスーンアジア12人の女性作家たち』『ヨーロッパ  バラの名前をめぐる旅』がある。
プロデュース
岩波久美子
数年間「光を束ねる」を参加者として経験し、 表現手段としての写真の面白さに魅了される。 現在はワークショップの事務局として企画を プロデュースする役目のほか、自らの作品制作も続行中。
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