一瞬を切り取った 一枚の写真が わたしを物語る
「写真で表現する楽しさ、奥深さ」 「表現することとは?」を
自ら写真することによって探ってゆきたい。
表現することが生きる力になると思うから。
もっと見たい、聞きたい!ニキ・ド・サンファルのこと
もっと見たい、聞きたい!ニキ・ド・サンファルのこと
「写真家 松本路子の語る表現者のもたらすもの」
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撮影:松本路子

松本路子のワークショップ<光を束ねる>の初回レクチャーを聞いて感銘をうけた参加者から、「ぜひもっと話しを聞きたい、写真も見てみたい、多くの方とこの話をシェアしたい」というリクエストがあり、今回の特別公開レクチャーの運びとなりました。
映画を作ってみたい、と思わせるニキの魅力や出会いの秘話。あまり公開されていない写真のスライドショーも予定しています。
松本路子、写真、表現、映画作り、ニキ・ド・サンファルに惹かれた方、是非この機会をお見逃しなく。

●日時  2018年5月29日(火曜日)
    19時~21時(18時40分より受付開始)

●場所  東京都写真美術館 https://topmuseum.jp/
    1階 創作室(アトリエ)

●参加費 無料

●定員  30名

●申込  お名前とご連絡先(電話番号、連絡のつくメールアドレス)
    を添えて、メールまたは電話にて写真ワークショップ
    〈光を束ねる〉担当 岩波まで。

メールアドレス :hikari☆tabaneru.com (☆⇒@)
問い合わせ先 :080-5545-2307

●イベント実行委員  芹澤美緒、田村幹夫

◆現在、通年のワークショップ参加者を追加募集しております。ご興味のある方は事務局までお問い合わせください。


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by hikari_tabaneru | 2018-05-23 22:32 | ・オプショナル企画
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松本路子
プロフィール

写真家。人物ドキュメント、海外レポートなどで仕事を 始め、訪れた国は60数カ国にわたる。1980年代からは、 人物やアーティスト・ポートレイトを中心に作品を発表。 主な写真集に『肖像 ニューヨークの女たち』、『ニキ・ ド・サンファール』、『Portraits 女性アーティストの肖像』、 『DANCERS エロスの肖像』など。個展多数のほか、国の 内外の美術館に作品が収蔵されている。 フォト&エッセイ集に『晴れたらバラ日和』、『魂の布 モンスーンアジア12人の女性作家たち』『ヨーロッパ  バラの名前をめぐる旅』がある。
プロデュース
岩波久美子
数年間「光を束ねる」を参加者として経験し、 表現手段としての写真の面白さに魅了される。 現在はワークショップの事務局として企画を プロデュースする役目のほか、自らの作品制作も続行中。
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